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フィロデンドロン インペリアゴールド
フィロデンドロン インペリアゴールド
フィロデンドロン インペリアルゴールドは新芽がライムグリーンをしたとても爽やかなフィルデンドロンです。 状態が良いと1枚1枚の葉が大きいのが特徴です。 展開した葉がしばらくするとやや濃いグリーンへの徐々に変化していきますので、より新芽部分が映える気がします。 爽やかな白を基調とした鉢植えにしていただくと、お部屋が清々しい印象になるような危害します 中南米原産の観葉植物で光沢のある美しい葉を持ちます。 フィロデンドロンという名前の由来は、ギリシャ語の「フェレオ(愛する)」と「デンドロン(木)」から来ています。 多くの品種が存在し、葉の形や色の違いなどコレクション性が高い点も魅力です。 花言葉は「壮大な美」及び「華やかな明るさ」で、フィロデンドロンの美しくも力強い姿を連想させます。 強い光を嫌う為、直射日光を避けたレースカーテン越しの光が当たるような明るい場所で管理します。 当店でも大きな植物の木陰になる場所で管理していますが、葉がきれいに展開しています。 鉢土の表面が乾いたらたっぷりと水を与え、空中湿度を好む為、定期的に霧吹きなどで葉水を与えるのも効果的です。 春から秋にかけては特に水やり頻度は高めをお勧めしています。葉が大きい分、蒸発も速いので。 寒さは苦手な為、冬は10℃以上を目安にできるだけ暖かい場所で管理してください。
¥ 5,500
ガジュマル 鉢付き 3colors
ガジュマル 鉢付き 3colors
ガジュマルをカジュアルな側にいれました! 3色展開!ストーンのカラーもそれぞれちがいます! ガジュマルは別名「多幸の木」「幸せを呼ぶ木」と呼ばることから、縁起の良い植物です。 エネルギッシュで生命力が強いことから、風水的には運気を引き込む効果や金運アップの効果があるといわれています。 置き場所としては西・東北東・北に置くのが最も望ましいです。 その他、厄除けの効果もあり、その場合は南に置くのがオススメです。 ガジュマルは人気の観葉植物です。沖縄地方では「キジムナー」と呼ばれる精霊が宿るといわれています。ガジュマルは熱帯~亜熱帯地方に分布する常緑高木なので暖かくて日光のある場所を好みます。日光にあてること、水のやり方には気を配る必要がありますが、基本的には育てやすい観葉植物です 屋外 ガジュマルは春~秋にかけて屋外で管理することができますが、夏場の直射日光を当ててしまうと、刺激が強すぎて葉焼けを起こしてしまうことがあるので、30%~50%の遮光をすると安心です。遮光率をそれぞれの環境に合わせて調整してください。 気温が高ければ高いほど葉焼けは起きやすくなるので、暑すぎる場合は日陰に移すことをおすすめします。遮光するときに遮光ネットや寒冷紗を使用すると簡単に遮光することができます。遮光ネットと寒冷紗はホームセンターや園芸店だけでなく、100均でも購入することが出来ます。 屋内 ガジュマル耐陰性があるので、屋内でも日光が入る場所なら大丈夫です。しかし、ガジュマルは日光が好きで、日光がよく当たった方が健康な株になるので、なるべく日光が当たる場所に置いてください。室内だからと言って直射日光を当ててしまうと葉焼けを起こしてしまうので、レースのカーテン越し程度の日光を当てて下さい。 また、エアコンなどの風が直接当たるとガジュマルの葉が傷んでしまうので、直接当たらない場所に移動してください。 鉢 縦横 12cm 植物の大きさは個体差がございます。 ご了承お願いします。
¥ 1,650
パキラ(鉢付き)
パキラ(鉢付き)
color 3 鉢の変更は致しかねます。 植物の高さは個体差があります。 鉢 サイズ 高さ 12cm 横 12cm 皿 サイズ 9.5cm パキラは、風水的に「強い気を発する」といわれており、エネルギーが必要な場所に置くとよいとされています。仕事運や勉強運を高めたい職場のデスク上や、勉強机の上などに置けば、集中力が高められるでしょう。 「発財樹」や「money tree」と呼ばれているパキラは、財力を高める効果があるとも言われています。パキラが健やかに育つ家は、金運がアップし、豊かになるという説も。また、商売繁盛の意味もあるとされているため、職場に置くのもおすすめです。 気の流れが活発なリビングや玄関に置くことで、風水的に「悪い気を鎮める」とされています。負のエネルギーを吸収してくれるので、家の中に「良い気」を引き寄せてくれるかもしれません。 育て方 パキラを室内で育てるときは、窓越しの日光があたる場所であれば十分に育ちます。また、日陰に強いので、室内管理にも向いています。 ただし、余りにも日当たりの悪い場所で管理すると間延びして、全体のバランスが崩れてしまいます。5月〜7月の間はパキラ の生育期に入るので、この時期は日の光がよく当たる場所を選択しましょう。 また、真夏の直射日光は避けたいので、レースカーテンで日光を遮断させてたり、半日陰で管理するようにしましょう。午前中は陽のあたる場所で、午後からは日陰や明るい日陰の場所でも良いでしょう。 夏の直射日光に当てすぎると、葉焼けを起こしかねないので注意しましょう。 パキラはあまり寒さには強くないので、冬の時期は室内で育ててあげましょう。
¥ 2,200 SOLD OUT
サンセベリア(鉢付き)贈り物にも♡
サンセベリア(鉢付き)贈り物にも♡
color 3 鉢の変更は致しかねます。 植物の大きさや高さには個体差があります。 鉢 サイズ 高さ10cm 横 9cm 皿 サイズ 9cm 花言葉は「永久」「不滅」。 サンセベリアの和名である千歳蘭にちなんで、長い年月を意味する花言葉がつけられました。 開店祝いや引越し祝いなど「長く続くように」という思いを込めて贈られる観葉植物です。 春〜夏の管理 室内で育てる場合は日当たりの良い窓辺で育てます。温暖な国では地植えされているような植物。ぐんぐんと成長します。ただし、強すぎる直射日光は葉焼けを起こします。お日様は好きですが、直射がジリジリとは当たらない、レースのカーテン越しが良いでしょう。 秋〜冬の管理 サンセベリアの耐寒温度は10度と言われています。実は暑さ、乾燥に強い反面寒さにはとても弱い性質があります。ただしそれ以下になったからすぐに枯れるという事ではありません。(5度以下になると枯れる恐れがあります)生育活動が止まるので、水やりをするのを止めましょう。この寒い時期に夏と同じように水を与えると枯れる原因になるので、気をつけます。窓辺の暖かいお日様の当たる場所で管理をします。
¥ 1,400 SOLD OUT